ようこそ、VIRONAの世界へ。

サロンで働く美容師と、離れた場所から見守るオーナーを、緑の輪郭のAIが包んでいる様子

店舗が増えるほど、経営者が忙しくなっていませんか?

美容室専用 組織マネジメントOS

任せても、見えなくならない。

理念、報告、数字、1on1、評価をひとつにつなぐ。

多店舗美容室のための組織マネジメントOS。

組織化するほど、増えていく経営者の確認。

店長に任せたい。
でも、現場が見えなくなるのは怖い。

日報、LINE、POS、Excel、1on1、評価。
情報が別々の場所にあることで、
経営者だけが全体をつなぐ役割を担っています。

VIRONAとは

経営者が、すべてをつながなくていい組織へ。

VIRONAは、人事評価システムではありません。

評価に至るまでの毎日をつなぐ、

美容室専用の組織マネジメントOSです。

理念が、日々の報告につながる。

報告が、対話と行動につながる。

その積み重ねが、数字と評価につながっていく。

  1. 理念
  2. 報告
  3. タスク
  4. 1on1
  5. KPI
  6. Evidence
  7. 評価

VIRONA

日々の仕事が、評価の根拠になるまで。

報告が、会話になり、行動になる。

VIRONAは、日報を集めるだけの
システムではありません。

現場から届く気づきを、
対話、タスク、1on1へつなぎ、
一人ひとりの成長の過程を残します。

  1. 01 — 報告

    現場の気づきが届く。

    小さな気づきも、その日のうちに組織へ共有。

  2. 02 — 対話

    報告が、対話になる。

    上司の経験が、具体的な助言として残る。

  3. 03 — タスク

    対話が、次の行動になる。

    アドバイスを、流れて消える言葉にしない。

  4. 04 — 1on1

    行動が、1on1につながる。

    日々の出来事を思い出すところから始めない。

  5. 05 — Evidence

    毎日の過程が、評価の根拠になる。

    評価のために記録するのではなく、日々の仕事が自然にEvidenceとして残っていく。

報告

カウンセリングで、お客様の希望を深掘りしきれなかった。

対話

次回は、確認質問を一つ増やしてみよう。

タスク

カウンセリングロープレを実施する

担当者
スタイリスト
期限
今週中
完了状態
未完了

1on1

提案力と確認質問の振り返り

Evidence

結果だけでは見えない、挑戦と改善の積み重ね。

VIRONAが変える、3つの視点。

任せる人も、支える人も、働く人も。

同じ景色を見られる組織へ。

VIRONA

同じ組織の情報

経営者

店長・マネージャー

スタッフ

経営者

現場を、追いかけ続けなくていい。

店舗から届く報告、
動いているタスク、
行われた1on1。

別々だった情報がつながることで、
店舗の状態と、
次に見るべきことがわかります。

任せることは、見えなくなることではない。

店長・マネージャー

管理する人から、育てる人へ。

報告を読む。
言葉を返す。
次の行動につなげる。
1on1で振り返る。

育成が、
店長一人の記憶や経験だけに
依存しなくなります。

責任だけでなく、人を育てるための道筋を。

スタッフ

頑張りが、結果だけで消えない。

挑戦したこと。
改善したこと。
仲間に貢献したこと。

日々の仕事の過程が残ることで、
自分の成長が見え、
評価への納得につながります。

評価のために働くのではなく、働いた軌跡が評価につながる。

組織の情報がつながると、任せることは、見えなくなることではなくなる。

VIRONAの中核機能

別々だった仕事を、ひとつの流れに。

報告、対話、タスク、1on1、Evidence。

一つひとつを管理するのではなく、
前の出来事が、次の行動へ
自然に引き継がれるように設計されています。

  1. 01 — 報告

    現場の変化を、共通の形で受け取る。

    日報・週報・月報を、
    組織の共通フォーマットで提出。

    店舗や役職ごとに散らばっていた報告を、
    継続して確認できる状態にします。

    日報週報月報
    提出者
    スタイリスト
    提出日
    本日
    提出状態
    提出済み
  2. 02 — 対話

    報告の文脈を保ったまま、助言を残す。

    報告に対するコメントや確認を、
    元の内容と一緒に記録。

    チャットで流れてしまう言葉を、
    次の行動へつながる対話として残します。

    新人スタッフの独り立ちが、予定より早く進んでいます。

    コメント

    その調子です。次はカラー提案も任せてみましょう。

    返信 — 本日

    ありがとうございます。来週から挑戦してもらいます。

  3. 03 — タスク

    話したことを、実行できる形へ。

    報告や対話から生まれた決定を、
    担当者と期限のあるタスクへ変換。

    助言を、言っただけで終わらせません。

    カラー提案のロープレを実施する

    担当者
    スタイリスト
    期限
    今週中
    進行状態
    進行中
    元になった報告
    独り立ち報告
  4. 04 — 1on1

    日々の出来事を、対話のテーマへ。

    報告、コメント、タスクから、
    1on1で話すテーマを引き継ぎます。

    面談のたびに出来事を思い出すのではなく、
    必要な対話から始められます。

    1on1予定
    来週水曜 15:00

    Topic — カラー提案力の振り返り

    報告から追加
    独り立ち報告
    タスクから追加
    カラー提案のロープレ

    次回までに提案例を3つ用意する。

  5. 05 — Evidence

    結果だけでは見えない、成長の過程を残す。

    挑戦したこと、改善したこと、
    周囲へ貢献したこと。

    日々の仕事から生まれた記録を、
    評価に至るまでの根拠として蓄積します。

    行動記録
    新人へのカラー提案指導
    改善
    確認質問を増やす提案力
    貢献
    後輩育成
    関連タスク
    カラー提案のロープレ
    関連1on1
    カラー提案力の振り返り

別々の機能ではなく、ひとつの仕事の流れ。

報告から始まった一つの出来事が、対話、行動、育成、評価の根拠へつながっていく。

VIRONAが必要になるとき

頑張りだけでは、つなぎきれなくなるとき。

店舗が増え、
任せる人が増えるほど、
経営者の確認も増えていく。

それは、組織が悪いのではなく、
成長した証拠です。

今、こんなことが起きていませんか?

  1. 01

    店舗ごとに、報告の内容と粒度が違う。

    同じ日報でも、店長によって書かれる内容や確認方法が異なる。

  2. 02

    店長に任せたいのに、経営者の確認が増えている。

    任せた後も状況が見えず、結局、経営者が一つずつ確認している。

  3. 03

    大切な決定が、チャットの中で流れていく。

    話したことがタスクにならず、後から誰も追えなくなる。

  4. 04

    1on1の質が、上司によって変わる。

    何を聞くか、何を残すか、次にどうつなげるかが個人に依存している。

  5. 05

    数字と育成が、別々に管理されている。

    結果の数字は見えても、そこに至る行動や成長の過程が見えない。

  6. 06

    評価の時に、日々の過程を思い出せない。

    直近の印象や結果だけで、評価を判断せざるを得なくなる。

経営者一人の視野から、組織で運営する段階へ。

3〜10店舗 ・ 15〜100名

店舗と人が増え、
店長やマネージャーへ
役割を任せ始めた美容室に、
VIRONAは特に適しています。

今のやり方が、間違っているのではない。

組織の成長に、仕組みが追いついていないだけ。

VIRONAは、その次の組織運営をつくります。

STARTING WITH VIRONA

組織を変える前に、まず、今を聞かせてください。

導入のために、
すべてを作り直す必要はありません。
いま使っている報告や会議、
1on1の流れを整理しながら、
VIRONAが自然につながる形を
一緒につくります。

  1. 01 / CONSULTATION

    まず、相談する

    店舗数や体制、
    いま感じている課題を
    お聞かせください。
    まだ課題が言葉になっていなくても
    大丈夫です。

  2. 02 / MAPPING

    今の流れを整理する

    報告、会議、タスク、1on1、評価。
    現在の流れを確認し、
    どこからつなぐと効果的かを
    整理します。

  3. 03 / DESIGN

    無理のない導入を設計する

    最初からすべてを変えず、
    必要な範囲と進め方を決めます。
    組織に無理のない形で、
    VIRONAを整えます。

  4. 04 / START

    整ったところから始める

    準備が整ったところから、
    段階的に利用を開始します。
    実際の運用を見ながら、
    組織に馴染む形へ
    つなげていきます。

導入は、
新しい負担を増やすためではなく、
今ある組織運営を、
ひとつにつなぐために。

小さく始めて、組織とともに育てていけます。

先行導入をご希望のサロン様へ

整えるべきことが、まだ言葉になっていなくても。

VIRONAは現在、
先行導入にご協力いただける
モデルサロンを募集しています。
運用をすべて決めてから、
お問い合わせいただく必要はありません。
いまの組織について伺いながら、
必要なことを一緒に整理します。

こんな段階から、ご相談いただけます。

  • 店舗やスタッフが増え、
    情報が散らばり始めている。
  • 報告や会議が、
    次の行動につながりきっていない。
  • 1on1や評価の進め方に、
    ばらつきを感じている。
  • 自社にVIRONAが合うか、
    まず話を聞いてみたい。

先行導入モデルサロン

月額 19,800円(税別)

  • 初期導入支援費 0円
  • 3社限定
  • 最低利用期間 3か月

先行導入価格は、
利用開始から6か月間適用します。

VIRONAの資料を受け取る先行導入について相談する

導入時期が決まっていなくても
構いません。
LINEでは、番号を送るだけでも
ご相談を始められます。

組織を変える決断ではなく、組織を知る対話から。

FAQ

導入前に、知っておきたいこと。

料金や進め方、
現在お使いのツールとの関係など、
よくいただくご質問をまとめました。

NEXT STEP

組織の情報を、次の行動へつなげるために。

導入時期や運用方法が
決まっていなくても
構いません。

まずは資料から、
VIRONAの考え方を
ご覧ください。

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